2016年04月18日

KOUKAKU WAR

誰もが私を忘れてしまったような
そんな気分で 息をしている
誰もが私を待ち続けせてるような
そんな気分で 息をしている
だから私は どんな気分でも
やっぱりあなたのことを 待ってる

頬を伝った涙の糸が
口角を引き上げれるようになるまで

約束もできず、待ち合わせも出来ず
過ぎる時間に怯え、過ぎる時間に縋りつく
それでも私は どんな時間が過ぎようとも
やっぱりあなたのことを 待ってる

頬を伝った涙の糸が
口角を吊り上げれるようになるまで

口角を吊り上げれるようになるまでは
posted by ギガディラン at 20:26| 埼玉 ☔| Comment(0) | 言葉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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