2007年08月05日

アヒルと鴨のコインロッカー

伊坂幸太郎の原作を見事に上回ってた 映画としてほんとに釘付けに
なってしまった ドルジ役の瑛太の微妙な話し方とか 一瞬セリフヘタクソだなと勘違いしてしてしまったが 話しが進むにつれて そういう微妙なしゃべり方の意味も完全に繋がってすごいなあと感動した 全体的に切ないんだけど ちゃんとユーモアがたくさん盛り込まれてるのもすごいよかった 最後ボブ・ディランの「風に吹かれて」を聴きながら涙もろい僕はこらえきれなかったなあ 

あと 大塚寧々と松田龍平 かっこいい 

大満足  
posted by ギガディラン at 01:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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