この漫画を読むのは集中力がいる 伊坂幸太郎は浅野いにおさんは「前衛でありつつ王道を走り抜ける」というすごいことをやろうとしてる気がしますと 帯に書いてあったが 逆に言えばどっちつかずの漫画だと捉えることも出来るわけである というのも実は疲れてる時に軽くさらっと読み始めてしまった そしたらあまりのつまらなさに「誰か 神様 助けて」の行で本を閉じて 1巻を読んだ時のあの興奮は何だったんだと
深く考え込み浅い眠りについた 後日 体調も万全にし姿勢を正して読んだ 所々必要があれば音読もした 読み終わった後 感嘆の声がでた
「なんて 素晴らしい漫画なんだ…」 2学期の始まりのプンプンの顔で安西先生ばりにぶるっときた
2008年03月04日
2007年08月08日
おやすみプンプン
少し 浅野いにお なめてた こんな作品を書けるなんて
おどろいた なんか 悔しいんです
僕は音楽家より 漫画家にライバル意識があってね
mothercoatは僕が一番力入れて書いてる漫画です
おどろいた なんか 悔しいんです
僕は音楽家より 漫画家にライバル意識があってね
mothercoatは僕が一番力入れて書いてる漫画です

